最新情報(2019年8月16日)

研究報告

-「ミュージックツーリズム−「音楽と観光」の関係を(再)検討する」(ワークショップ)
第31回日本ポピュラー音楽学会年次大会、2019年12月8日(日)大阪大学
パネリスト=永井純一、吉光正絵、遠藤英樹、澤田聖也
ディスカッサント=葛西周
オーガナイザー=宮入恭平

 

-「コンクールを考える(仮題)」(シンポジウム)
日本音楽学会東日本支部第62回定例研究会、2019年12月14日(土)宮城教育大学
パネリスト:神保夏子、増野亜子、宮入恭平、小塩さとみ 他

 

 

新刊のご案内

-『ライブカルチャーの教科書―音楽から読み解く現代社会』

青弓社、2019年7月29日発売

 

 

研究会
「レジャー・スタディーズ研究会」が発足しました。
ご関心のある方は、こちら までご連絡ください。

 

 

著書

-『J-POP文化論

彩流社、2015年

 

-『ライブハウス文化論

青弓社、2008年

 

- 『発表会文化論ーアマチュアの表現活動を問う

宮入恭平 編著、青弓社、2015年

 

-『「文化系」学生のレポート・卒論術

渡辺潤+宮入恭平 編著、青弓社、2013年

 

-『ライブシーンよ、どこへいくーライブカルチャーとポピュラー音楽

宮入恭平+佐藤生実、青弓社、2011年

 

-『地下鉄のミュージシャンーニューヨークにおける音楽と政治

スージー・J・タネンバウム/宮入恭平 訳、朝日新聞出版、2009年、翻訳

 

-『レジャー・スタディーズ

渡辺潤 編、世界思想社、2015年、分担執筆

 

-『次の本へ

苦楽堂 編、苦楽堂、2014年、エッセイ寄稿

 

-『コミュニケーション・スタディーズ

渡辺潤 監修、世界思想社、2010年、分担執筆

 

-『カルチュラル・スタディーズを学ぶ人のために

クリス・ロジェク/渡辺潤+佐藤生実 訳、世界思想社、2009年、コラム執筆

 

-『実践 ポピュラー文化を学ぶ人のために

渡辺潤+伊藤明己 編、世界思想社、2005年、分担執筆