最新情報(2017年4月1日)

学術論文

 -「情動の音楽ー『音楽に政治を持ち込むな』問題が意味するもの」
『国立音楽大学研究紀要』51号、pp.171-181、国立音楽大学、2017年3月

 

研究報告

-‘The Meaning of “Indie Idol” in Japan’
“Remapping Indie pop-rock in East and Southeast Asia” (Panel)
19th Biennial Conference of the International Association for the Study of Popular Music

June 26-30, 2017 at University of Kassel, Germany (TBA)
Hyunjoon Shin, Jeroen Groenewegen, Zhang Qian, Kyohei Miyairi

 

-‘Meanings of the Issue of “Do Not Bring Politics into Music”’
“Music and Politics in East Asia” (Panel)
Inter Asia Cultural Studies Conference 2017
July 28-30, 2017 at Sungkonghoe University, Soul, South Korea (TBA)
Miaoju Jian, Jessica Kong, Kyohei Miyairi

 

著書

-『J-POP文化論

彩流社、2015年

 

-『ライブハウス文化論

青弓社、2008年

 

- 『発表会文化論ーアマチュアの表現活動を問う

宮入恭平 編著、青弓社、2015年

 

-『「文化系」学生のレポート・卒論術

渡辺潤+宮入恭平 編著、青弓社、2013年

 

-『ライブシーンよ、どこへいくーライブカルチャーとポピュラー音楽

宮入恭平+佐藤生実、青弓社、2011年

 

-『地下鉄のミュージシャンーニューヨークにおける音楽と政治

スージー・J・タネンバウム/宮入恭平 訳、朝日新聞出版、2009年、翻訳

 

-『レジャー・スタディーズ

渡辺潤 編、世界思想社、2015年、分担執筆

 

-『次の本へ

苦楽堂 編、苦楽堂、2014年、エッセイ寄稿

 

-『コミュニケーション・スタディーズ

渡辺潤 監修、世界思想社、2010年、分担執筆

 

-『カルチュラル・スタディーズを学ぶ人のために

クリス・ロジェク/渡辺潤+佐藤生実 訳、世界思想社、2009年、コラム執筆

 

-『実践 ポピュラー文化を学ぶ人のために

渡辺潤+伊藤明己 編、世界思想社、2005年、分担執筆